業績連動型賞与算定マニュアル
導入の「検討」、従来の賞与決定「見直し」のための実務資料
| 申込書籍NO. |
UR-104 |
| 発行 |
アーバンプロデュース |
| 体裁 |
A4判・440頁・特製バインダー装丁 |
| 定価 |
52,500円(税込)のところ |
| 特価 |
48,800円(送料 サービス) |
概要
- 賞与の算出方法をどうするのか−総合的にわかる決定版資料
- 「業績」として用いる様々な「指標」を詳しい解説付きで示しています
- またそれぞれの長所・短所も掲載、実際の導入例も収録しています
- 大企業から中堅・中小企業まで、業種・業態を問わずお使いいただけます
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内容
[第1部]業績連動型賞与の考え方
- 1.企業における賞与の性格づけ
- 2.今、なぜ業績連動型賞与なのか
- 3.業績連動型賞与の効果と問題点
- 4.業績連動型賞与の基本原則
- 5.業績連動型賞与導入のステップ
- 6.業績連動型賞与における法的対応
- 7.業績連動型賞与のQ&A
[第2部]業績連動型賞与の算定方法
- 1.会社業績による算定方法
- 2.部門別・チーム別業績による算定方法
- 3.個人別業績評価による算定方法
- 4.評価算定方式
- 5.株価連動型賞与
- 6.成果配分と評価の調整
- 7.人事諸制度との関係
[第3部]業績連動型賞与の算定フォーマット例
- 1.業態別業績評価表
- 2.評価組織段階別賞与算定シート例
- 3.賞与配分率表の例
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著者紹介
小泉修平 著
1947年神奈川県生まれ。1969年神戸大学経済学部卒業。サントリー株式会社入社後、営業・宣伝・マーケティング企画を担当。この間、通産省登録中小企業診断士(1972年)、1977年経営コンサルタントとして独立。1983年株式会社日本経営新興協会共同設立、理事。現在はコンサルタントとして活躍中。