「人件費支払指数」から割り出す適正賃金と最適人員の決め方
わが社の人件費や社員数は適正か?人件費支払指数でわかります!
| 申込書籍NO. |
UR-083 |
| 発行 |
アーバンプロデュース |
| 体裁 |
A4判・258頁・特製バインダー装丁 |
| 定価 |
52,500円(税込)のところ |
| 特価 |
48,800円(送料 サービス) |
概要
- 具体的な数値化が不可欠です。その算出の仕方をいま、公開します
- わが社は何人でやればよいか、最適人員もハッキリ出ます
- 今、この時期、人事担当責任者の皆様、必読の書
- 理解を完全にする事例、演習のページ有り
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内容
第1章 賃金制度とは
- 1.人事管理システムにおける賃金制度
- 2.賃金制度の認識
- 3.賃金はどのように決まるのか
第2章 総額人件費管理の重要性
- 1.人件費の範囲はどこまでか
- 2.なぜ総額人件費管理なのか
- 3.人件費の伸びを吸収するには
第3章 人件費の支払能力の測定
- 1.人件費の支払能力はどのように測定するのか
- 2.人件費の支払能力の見方
- 3.事例による理解の促進
第4章 人件費の予算の立て方
- 1.人件費計画について
- 2.人件費原資
- 3.人事部主導の経営計画の策定
第5章 人件費の変動費化
著者紹介
財団法人社会経済生産性本部 主席経営コンサルタント
飯野峻尾 著
昭和22年生まれ。駒沢大学院修士課程修了。銀座山形屋・人事課長を経て、現在、社会経済生産性本部主席経営コンサルタントとして各社の診断指導、教育にあたっている。専門は賃金制度、評価制度の設計・導入など。その実践的指導には定評がある。