メインメニュー先頭です
ホーム > 社内教育・セミナー > 実務書・業務マニュアル > 総務 > 病院事務部門リーダ−業務ハンドブック
サブメニュー先頭です
本文の先頭です

病院事務部門リーダ-業務ハンドブック

診療報酬マイナス改定時代の

申込書籍NO. UR-174
発行 アーバンプロデュース
体裁 A4判・377頁・特製バインダー装丁
定価 52,500円(税込)のところ
特価 48,800円(送料 サービス)

概要

ページトップに戻る

内容

第1章 事務職員ができる健全経営への貢献

コストの効率化 効果の大きい予算管理の仕組み 毎年コスト削減 挑戦目標を立てよう 病院目標・部門の方針により予算額を策定する仕組み 他

第2章 病院の質向上への貢献

医療の質向上とリンクした医療機器管理 医療の質を数字で分析しよう 看護の質を数字で分析 経営の質を数字で分析 外来診療内容を調査把握しているか 職員の生産性は向上しているか 医業収入は損益分岐点を越えているか 他

第3章 病院全体の効率化

リスクマネージメントへの挑戦 職員の目標管理制度を実施しよう

第4章 地域医療連携と広報活動のポイント

地域医療連携の推進は草の根運動 地域医療支援病院の認定への挑戦 救急医療推進の取り組み 他

第5章 これからの医療費抑制対策への挑戦

急性期病院の条件に挑戦 外来診療はどうすれば生き残れるか 他

第6章 第三者評価の必要性が強まる

日本病院機能評価認証取得への挑戦 ISO9001認証取得への挑戦

第7章 知っておきたい施設基準と測定法

知っておきたい医療法による医療施設の設備基準概要

ページトップに戻る

著者紹介

行本百合子

1948年生まれ。73年より淀川キリスト教病院に勤務。薬剤部、事務部用度係、医事課を経て、97年、用度施設課へ異動。医療機器、医療材料の他、建設設備管理の合理化に力を発揮。2001年から現職。

お申し込み・資料請求

ページの先頭へ
フッターの先頭です
ホーム > 社内教育・セミナー > 実務書・業務マニュアル > 総務 > 病院事務部門リーダ−業務ハンドブック

ページトップに戻る

ページの先頭へ